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Day by day, it's a good (day for) cycling
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日曜日の朝は雨音で一度目が覚める。早く降り始めたら早く止むと自分に言い聞かせて二度寝。しかし、そんなに甘くはなかった。
ジュニア+残念レースが終わって会場入りする頃には土砂降り。モチベーションは最低。アップもしてないので寒い。一時は時間雨量30ミリ降ったそうです。
コミッセールからもグレーチングがやたら滑ると念を押されて、戦意喪失。わかっちゃいるのに強調されると不安ばかり募る。とにかく無事にレースを終えたい。
1bステージ終了後総合13位だったので最前列でスタートしたけどすぐに埋没。安全なのは一番前か一番後ろしかないと思いローリング中に最後尾まで下がって集団が安定するまで待機。脚を使うけど落車保険のコストと思う。相変わらず積極性が足りない。
1周半に延長されたローリングが終了して集団が縦に伸びる。体も温まって来て脚も回り始めて調子は悪くなさそう。中切れが発生しそうになる度に少しずつ脚を使って前にジャンプ。集団が大きく分断されてないことを祈った。4周目が終わる最後の登りでイエロージャージが見える位置まで上がって俄然やる気が出てきた。しかし、これからという時に、後輪がおかしい。
ゲッと思って確認するとパンクしていた。右手を挙げてサポートを呼んでも来る気配がない。補給地点を過ぎてフィニッシュラインの手前だったのでチームのサポートを探したけど誰もいない。パンクが多発していたので、オフィシャルのサポートは大忙しだったみたいです。代輪なくなって、各チームから借りて回っていたとか。今考えれば補給地点に戻った方が早かったが、レース中は前に進むことしか考えていなかった。
フィニッシュ地点通過して、下ってチームカーが駐車してある地点で車輪交換。ギアが登りのときのままロー側だったあたりは、まだまだ素人だな。
チームメイトの無我が残ってくれていたので2人で追走開始。もう、スイッチがONになっていたのでフォイクトさんにでもなったつもり。小集団をいくつかパスしたけど、東大生が一人付いて来ただけで、ほとんど二人で回していた。2~3周して7~8人の大きめ集団に追いつき、その先に集団が見えない。先は長いし、この集団でしばらく休むという誘惑に負けてしまった。
その後、先頭とのタイム差は5分、追走集団からも4分との情報。復帰は絶望的。二人で回して4分差を詰められる脚があれば最初から逃げてますよ。
結局、タイム差は7分、9分と開き11周して降ろされた。
たらればだけど、無我と二人で燃え尽きるまで追走したらなんとかなったか?あ~悔し
レースした気がしないし、何も貢献できなかったなぁ。
着替えてさっぱりした格好で、ゴールスプリントや、最後の完走者を見送るとやりきれない。
まぁ、湖の反対側でパンクしていたらもっと早く終わっていたし、落車したわけでもない。無事是名馬。

ヘルメット:OGK KABUTO MS-2
グローブ:OGK KABUTO
アイウエア:OGK KABUTO CORAZZA
ウエア:WAVE ONE
フレーム:Trek madone 6.9
コンポーネント:SHIMANO DURA ACE Di2
車輪:MAVIC Kysrium SL 12-23

Di2を実戦で使うのは今回初めて。練習の時にはメリットをそんなに感じなかったけど、レースになると随分助けられた。特に雨の2nd stage みたいにストレスがかかる状況では最小の操作で確実にかつ素早く変速してくれる安心感は大きなアドバンテージだと感じた。ロードレースは意外と頭を使う。戦略という意味もあるけど、刻々と変わる路面状況を的確に分析してライン取り等を決定する必要がある。情報処理の連続。
たとえ、コンマ1秒でも早く変速操作から開放されると凄く楽。
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5/21
4:35横浜出発、5:25八王子にてOZ吉ピック。塩尻の西友にて買出し。8:50味噌川ダム到着。
LITESPEEDとMadoneの準備。LITESPEEDにスピードセンサーを取付たけど、フォークの幅が広すぎて反応せず。結局計測は諦めた。TTはサイコンに頼らず自分の感覚でペースを刻むことにした。Madoneはブレーキシューの交換。着替えたりなんだかんだで10時頃から試走開始。1周目はコースを思い出しながらゆっくりと、2周目はスピードをあげてブレーキが必要なカーブを確認した。
一昨年に走って以来2回目のコースだけど、前回も試走+レースで26周走っているので体が覚えていた。くねくねしたコースだけど本当にブレーキが必要なカーブはそれほど多くない。けれどブレーキから手を離してDHポジションで抜けるには勇気が要る。慣れないと怖い。

1a ステージ
TT出走は13:36なので、早めのランチを摂ってローラーでアップ。エアロバーで3本に乗るのは怖かったのでMadoneで15分程度。朝が早かったせいか若干脚が重く感じた。自転車だけは速そうなのにと言われないようにしっかりタイムを出したい。LITESPEEDが良い意味でプレッシャーになった。
スタート台に登って、サドルを持ってもらってカウントダウンなんだけど、うまくバランスが取れない。不安が的中したのか、不安のためかスタート直後にバランスを崩したので、ペダルを外して足を付いてしまった。でも、集中していたのか走り始めるとそんなことは忘れて引きずるようなことはなかった。
序盤はカーブが続くのでスピードには乗れない。サポートカーからの監督の声援は基本褒め系で終盤キャラチェンジで罵声系にお願いしてあった。
奥木曽湖の奥の橋を渡って上り坂区間は的確な指示をもらって、飛ばしすぎず淡々と。頂上付近は焦ってギアを早く上げてしまってちょっと失敗。バーコンの便利さに浮かれてしまった。下り&平坦のワインディング区間はタイムを稼ぐところ。快調に、慎重に飛ばす。TTバイクの本領発揮。一番気持ちの良い区間。途中で向かい風の強いところもあったみたいだけど、お構いなしでイケイケ。
序盤から喉の渇きというか、口の中の渇きを感じていたんだけど、中盤を過ぎてさらに激しくなり、気管支までカラカラに乾燥している様な感じがして苦しい。次にTTやる時はソフトフラスクとかにちょこっとだけ水を入れてワンピの下に仕込んでおくと良いかも。
トンネルを過ぎてダムを渡るあたりから、前出走者が見え始め再び気合が入る。徐々に差を詰めて、ゴール前の上り坂に入る前についに追い越す。最後の登りでは、ヘロヘロになりながらもキャラチェンジした監督の声援に鞭打たれ、最後のもがき。追い越したはずの前出走者に差を詰められながらもなんとか前でゴール。喉が焼けるように乾燥し血痰を吐きそうになった。タイムは12分9秒58、TOPから24秒遅れの10位でした。ESからはにしかーが1秒前の8位で10位以内に二人入ったのでまずまずでしょうか。一昨年だったら二人とも3位の成績なんですが、今年は確実に参加者がレベルアップしている。
使用機材
ヘルメット:OGK KABUTO MS-2
グローブ:OGK KABUTO
アイウエア:OGK KABUTO CORAZZA
ウエア:WAVE ONE ワンピース
フレーム:LITESPEED Archon 2010
コンポーネント:SHIMANO DURA ACE 7900
車輪:SHIMANO DURA ACE(C50-TU) 12-25+Veloflex Carbon

1b ステージ
1bスタートは15:30。クールダウンして着替えして補給して、なかなか慌しい。ナンバープレートの付け替えを危うく忘れるところだった。TTのタイムが12分前半なので2列目スタートだけどローリング中にも後ろからどんどん選手がかぶせて来て程なく集団に埋没。集団内の泳ぎは苦手です。基本的にお人好しなんだな。ローリング終了して、いよいよ競走開始。最初はまだ集団が安定していなくて緊張した。すぐにトンネルに突入。節電のため一部の照明が付いていなくて暗い。定位置の集団右端を走っていたのだが、前方で大きな音と叫び声が聞こえた。壁際の溝に落ちないように注意の為コーンが置いてあり、それに選手が接触して選手は落車しなかったけどコーンが倒れた。避けようとして隣のだーはらに接触したが自分も落車は回避。その後、後方でも大きな音がして落車が発生した模様。犠牲者にOZ吉が含まれていたようです。トンネル内は阿鼻叫喚、生きた心地がしなかった。
その後、2周目?のゴール前の登り、定位置とは反対側の集団左側で登っていると右側で落車発生。さらに次の周回の登りでは定位置右側に戻ると、今度は左側で落車発生。なんだか、運も味方に付けたようです。登りで落車するのは、集団のスピードに着いていけなくなった選手がこらえ切れなくなってスピードダウンして後の選手が、はするパターンだと思うけど、序盤は前方&周囲の選手の脚をよく観察しながら登らないと危険です。無理して登っていそうな選手には要注意。ゴール前の登りは勢いだけではこなせない絶妙な距離。
そういった尊い犠牲の上に集団が落ち着いてきたところで、前方へ展開。まだ、決定的な逃げは決まっていない模様だけど、単発的な逃げは放置プレー。というか、イエロージャージ自ら先頭を牽いたり、イナーメで集団をコントロールしているアシストは56さんぐらいか。なんか逃げ放題な感じもした。スプリント周回が始まっていたのでポイントを狙って飛び出そうかと思っていると1+2名の逃げが決まった。積極性が足りない。中盤にきつくなった時間帯に番手を下げていると決定的な逃げが決まったようで、にしかーが乗っかったらしい。脚の方はスペシャル補給食を摂って回復したけど、にしかーが逃げているので後はお任せ。集団はあまり追う姿勢を見せず。後でヒラヒラしながら、後半に備えて補給食を全部食べた。
ラスト周回に入る前の登りは念のために前に上がったけど、ペースはそれほど上がらず。もう1周して、最後の登りはそれなりにペースが上がった。付いていこうとダンシングを始めたら、脚に違和感。攣りそうな硬直感が普段攣らない前の筋肉に現れ、思いっきり踏めない。騙し騙しダンシングして30位でゴール。たぶんガス欠。燃費悪すぎです。ソフトフラスクもう一つ買っておこうかな。
集団はバラバラだけど、繋がってそうに見えなくもない状態だったので、集団のタイム差無しを期待したけど甘かった。集団先頭から約20秒だったので結構開いていたんだな。
1日目終わって総合は1分49秒遅れの13位。
使用機材
ヘルメット:OGK KABUTO MS-2
グローブ:OGK KABUTO
アイウエア:OGK KABUTO CORAZZA
ウエア:WAVE ONE
フレーム:Trek madone 6.9
コンポーネント:SHIMANO DURA ACE Di2
車輪:SHIMANO DURA ACE(C50-TU) 12-25+Veloflex Carbon

レース後は外で晩飯食って、貸しきり状態の宿舎で簡単なミーティング、風呂入って、やまたつさんのマッサージ受けて寝ました。なんだかんだで就寝時間は11時だった。
ステージレース中にマッサージ受けられるありがたさに感激!
(つづく)
LITESPEEDはシートピラー一体型のフレームなので、ポジションを決めてピラーを切るとサドルの高さを上げることはできない。せいぜいスペーサーを入れて十数ミリ微調整で上げられるくらい。
TT用に前乗りのポジションになるし、いきなりぴったりに切るのも怖いのでマドンより10mm長く切ったけど、長いほうがしっくりくる。
日曜日はLITESPEEDで180km走って、月曜日に通勤用のaqua(マドンと同じサドル高さ)に乗ると逆に違和感を感じた。そこで、aquaも10mm 上げてみると快適!下死点でペダルを後ろに蹴るときが気持ちいい。
いかに、普段何も考えないで乗っているかということだ。
レースで100km越えたときにどうなるんだろうか。LITESPEEDでは問題なかったけど、マドンも上げようかな。
レース直前でポジションいじって良いとは思えないけど・・・
元のポジションはそれなりに試行錯誤して決めたはずなんだが、脚が長くなったということにしておこう。


昨日遅くまで飲んでしまって、8時前まで夢の中。9時には出ようと思ったけど、LITESPEEDにボトルケージが付いてなかったり、ブレーキシューがノーマルだったりして、ごそごそと作業して9時半出発。
日が長くなり遅くまで走れるので余裕です。TT練に適した場所(車、信号が少なくて平坦)はパッと思いつかなくて、最初に浮かんだのが山中湖岸。なぜかTTバイクで山に行くと言う理解不能な選択をしてしまった。海沿いとかも考えたけど車が多いと嫌だし潮風も気になる。
慣れないうちは市街地走行に相当気を使った。変速するのに思わずブレーキレバーをひねりそうになるけど、シフトレバーはエクステンションバーの先っちょなのでなかなか手を伸ばす気にならない。座架依橋を越えるといよいよ本領発揮だけど、アルコール燃料が残っていて不完全燃焼。中津川右岸の新しい道も走ったけど途中の丘で急ブレーキ。こんなんで山伏越えられるのか?
まぁ夕方6時までに帰ってくればいいやゆっくり行こうと思い直した。
道志みちは相変わらずの向い風&ダラダラ登り。脚がないときには、うんざりする。
何とか山伏超えてローソンに付いたのが13時過ぎ。
ゆっくり補給を摂っていたら寒くなった。天気良いのにさすが山中湖。
補給のおかげで、アルコール燃料が炭水化物に置換されて若干回復。
反時計回りで山中湖を回ったけどなんかアッと言う間だった。いつもは車に付いて行くのは大変だけど、車間をあけても結構余裕。っていうか、車間空けないと危険です。まぁサイコン付いてないでスピードは分かりませんが。
篭坂は再びブレーキがかかり、下りへ。振動でエアロバーが少し下を向いてしまいしっかり握れない。まだまだ、下りは怖いです。ブレーキから手を離してエアロポジションは取れない。
駿河小山から先の下り基調平坦路はいつも一人だとタレてしまうけど、TTバイクだとエアロポジションでカッ飛んで行けるのでかなり気持ちいい。小田厚もアッと言う間でした。
この自転車で山口の田舎道をカッ飛んだら気持ち良いだろうな。
LiteSpeed2.JPG







木祖村1st Stage で使うと反則じゃないかってくらい違う

今日はGOさんから誘われていた練習会。
7時半現地集合だったので、6時出発。あまり行かない場所なので時間が読めなかったけど早めに着けた。
イナーメだけでなく竹芝も参加で20人?位集まっていた。
レイクウッドの周回とは聞いていたけど、自分が知っているのは県道だけ、ゴルフ場の中を縫うように走る周回コースは知らなかった。コースプロフィールを見ると、3箇所登りがあってほとんど平地がない。県道を土屋橋方面に向かうところだけ平地と言えば平地。
いやいや、こんなコースがあるとは知らなかった。
当然キツイ。面子が面子だし。
1周目は、コースを覚える為にゆっくり走ってもらって、2週目から若干ペースアップ。なんか、人数も減っているし。県道に出るT字路で、車が来てしまい一人取り残されて、いつもの下りをトラックの後ろについて走る。プロの選手がパンクで遅れたみたいだ。
3周目に入って最初の登りは着いていったけど、下りで間隔を空け気味。ズルズルとそのまま付けない。
2回目の登りで集団は見えたけど、もう付ける距離ではなかった。
登りももういっぱいだったけど、下りも遅くなっていることに気が付いた。
確かに細くてクネクネした道だったけど、木祖村も同じようなものなので、1週間前にして課題を突きつけられた感じ。
5周で一旦休憩してもう1回5周するメニューだったけど、脚がなかったので帰ってきました。弱すぎる。
明日に備えて勇気ある撤退ということにしておこう。昼前に帰ってきたけど、137km
明日はTTバイクのシェイクダウンなので一人で遠くまで行ってきます。



今シーズンの初レースはいつものきらら浜。
2月のきららが初レースになったことはあっても5月になって開幕とは・・・
ホストチームなので8時に会場に着いたけど、スタッフは間に合っているようで特に仕事もなく出来上がったばかりの2011のチームジャージを受け取り。他の二人はワンピだったので一人だけニュージャージだった。見慣れなかったせいか、目立たなかったそうです。走りのせいかな。

久々のレースでグダグダしているうちに時間がなくなってアップもそこそこに召集時間。
ファーストアタックにはとりあえず反応してみるが、レース強度は久しぶりなので体が言うことを聞かない。1周して後ろを振り返るとつながっていたのでひとまず下がる。イメージトレーニングでは、そのまま逃げ続けて何人か飛び出して来るのを待っていたんだけど変だな。

そうこうしているうちに、にしか~を含む逃げが決まる。これ幸いと、しばらくは追走者にツキイチ。逃げが強力なのか、ESのアシストが功を奏したのか、ギャップはどんどん広がる。他チームの皆さんごめんなさい。途中、マル(だったとおもう)の追走はつぶしきれないあたりは仕上がりの悪さを露呈。
淡々と走る分には何とかなるけど活性化すると今のところお手上げです。
にしか~が優勝したので良かったことにしよう。
ワタシ自身は土曜日にイナーメな方々に揉まれて、木祖村出直します。

順位:5/9現在不明
山口きらら博記念公園駐車場特設コース16週40km
ヘルメット:OGK KABUTO MOSTRO VIGOR(山口常備品につきMS-2ではありません、すみません)
グローブ:OGK KABUTO
アイウエア:OGK KABUTO CORAZZA
ウエア:WAVE ONE
フレーム:TREK 5500
コンポーネント:SHIMANO DURA ACE 7800
車輪:MAVIC キシリウム(借り物)

今日はこどもの日サービスの日だったけど、昨日済ませた(親戚の子供は昨日帰った)ので今日は角島絡めたロングの日。
国体コーススタート地点~湯免ダム~三隅 ここまでは国体コースでR191を左折~長門~油谷~角島大橋(橋は渡らず)~特牛
ここから、今日の目的地下関市彦島まで行くのに最短はR191なんだけど、九州方面へ帰る車が多かったので内陸を通ることにした。
特牛~美祢は良く通るし、下関から菊川の温泉経由で帰ることもあったので菊川経由で下関へ向かったけど、どこで曲がるか良く分からず、かなりウロウロ遠回りをしてしまった。まぁ練習だからいいけどコンビニ空白地帯だったので補給できなくて困った。
アップダウンもそれなりにあるけど、海沿いが多かったので基本的にはほぼ平坦コース。車、信号ほとんどなし。田舎道万歳!
神奈川じゃあ山奥に行かないと田舎道を走れないので長時間平坦コースを走ることが出来ないけど、今日はひたすらTTの練習でした。LITESPEED持って来たいなぁ。
160kmだったけど、神奈川、山梨で200km走った感覚。横浜からじゃぁ田舎道までのアプローチに片道20kmくらいありますからねぇ。
これだけ疲れると、明日の山口合宿が心配だ。

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プロフィール
HN:
もっさん
性別:
男性
職業:
会社員
趣味:
そのまんまですが趣味の域を超えているかも
自己紹介:
2015年はE2です
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